住民意識調査の最終報告書づくりと藤田記念まちづくり企画支援事業の応募。
- 住民意識調査の報告書作成
- 報告書は500部作成する。
- カラーページは3枚とし、残りは片面とし、ホッチキスどめでテープで綴じる。
- 「ごぼうハウス」に見積を依頼し、10万程度の予算を組む。(担当:小西)
- 内容については、グラフをさらに増やし、大きさを拡大し見やすくする。(担当:八尾)
- 写真は1部取り替え、1頁に説明文をつくる。(担当:市村)
- 並木の地図作成。(担当:片田)
- 藤田記念まちづくり企画支援事業の応募
- 並木リニューアルプランで応募する。
- 富岡駅前から人工地盤をつくり、16号を越えたスペースに団地循環小型バスの運行をはかる。
- 各棟にエレベーターが設置できる計画を検討。
- 高齢者が歩いていける距離に憩える施設を配置する。
- 金沢緑地の改善案の提案。
- 公共施設の運営や団地の運営を管理するNPOの設立を提案の基本とする。
- 提案のイメージづくりは一藁が担当し、文章は市村が作成。エレベーターの研究は片田が担当。
- 第一小学校から3年生のまち歩き調査:2月18日 冨澤(主人)、久保田、小西、八尾
- 並木の歴史を考える(担当:福島)
- 他のボランティア団体のコンタクトを検討する
- 次回打ち合わせ:3月1日(土)17:00〜 場所:並木コミュニティハウス研修室