住民意識調査の最終報告書づくりと藤田記念まちづくり企画支援事業の応募。
- 住民意識調査の報告書作成
- 「ごぼうハウス」に見積の結果、300部で15万という見積。原稿渡の条件確認。
- 。関東学院大学鈴木先生より、データの整理について最終打ち合わせを行う旨の申し入れがあり、それを元に最終原稿をつくる。(担当:福島・八尾)
- 写真は300部市村が作成することとした。(担当:市村)
- 並木の地図が提示されたが、区域が足りないこともあり再度作成。(担当:片田)
- 藤田記念まちづくり企画支援事業の応募
- 高齢化する埋め立てニュータウンのサバイバル計画の修正案を提案した。(市村)
- 提案はハードな部分で改良が必要なこと、まちをオペレートする上で必要なソフトの部分の両面を提案。
- 変更点は若い世代が住む環境づくりで、住宅の確保と魅力ある雇用の創設。
- 賃貸住宅1階のバリアフリーを行い、車椅子対応の高齢者をそこに居住させるシステムづくり、の提案があった。
- 絵としては文章をイメージできるポンチ絵的なものを作成することにした。(一藁)
- その他(継続作業)
- NPO神田学会の資料を研究し、NPOに関する連続講座の企画を考える。
- 並木の歴史を保存するために古老の所有する資料を蒐集する。
- 並木ねっとに参加し、並木の他の活動組織と交流を図る。
 | 次回打ち合わせ:3月23日(日)18:00〜 場所:並木コミュニティハウス研修室 |  |